HOREST RECRUITING SITE
INTRODUCTION 私たちについて
「ありがとう」を相棒に
「志」を運ぶ運送会社です。
ホレストは、生産者・製造者の製品・商品という「志」をお預かりし価値を高め、
お届けする事業を通じて作り手と使い手を「ありがとう」でつなぎ
多くの人の「幸せ」に貢献する会社です。
運送業と倉庫業を軸とする事業を通じて日々感謝し、
日々学び、日々成長して自分と家族を「幸せ」にする会社です。
BENEFITS 福利厚生
埼玉西武ライオンズ
ボックスシート
食事代補助
(チケットレストラン)
保養所(草津温泉)
500円/1人で利用可能
インフルエンザ予防接種
全額会社負担
退職金制度
資格取得支援制度
社会保険完備
自動車保険任意保険料補助
(通常から5%OFF)
※自家用車が対象です
業務災害補償
(8大疾病含む)
表彰制度
(最大10万円)
自動車保険任意保険料補助
(通常から5%OFF)
※自家用車が対象です
業務災害補償
(8大疾病含む)
表彰制度
(最大10万円)
INTERVIEW 社員インタビュー
異業種・未経験から、
夢を叶えてトラックドライバーへ。
異業種・未経験から、
夢を叶えて
トラックドライバーへ。
家族を大切に思うなら
ホレストに来れば良いと思っている。
家族を大切に思うなら
ホレストに来れば良いと
思っている。
気持ちよく仕事できる環境で
志を運ぶプロドライバーへ。
気持ちよく
仕事できる環境で
志を運ぶプロドライバーへ。
募集要項
- 応募資格
- 普通自動車免許(現場へは車移動になるため)
- 給与
-
①稼ぎたい方 ②プライベートを重視する方
・15tユニック車
①月額39~55万
②月額34~50万・15t平ボディ車
①月額36~50万
②月額32~42万・15t平ウイング車
①月額36~50万
②月額32~42万・7tユニック車
①月額36~50万
②月額32~42万・4t平ボディ車
①月額32~42万
②月額28~36万・3tユニック車
①月額32~42万
②月額27~35万・2t、3t平ボディ車
①月額28~36万
②月額25~32万 - 諸手当
- 特別業務手当 1万~5万
- 昇給
- 年1回
- 賞与
- 年2回、決算賞与(2025年支給実績あり)
- 休日休暇
- ①月9日
②週休2日制、祝日、夏季・年末年始休暇 - 福利厚生・社内制度
- 社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)
資格取得支援制度、退職金制度、定期健康診断、各種表彰制度、研修制度 - 勤務地
- 本社、各地営業所
- 勤務時間
- 所定労働時間8時間(休憩1時間)
※配車スケジュールにより出社時間は日によって前後します。
勤務時間例)5:00~14:00/8:00~17:00/11:00~20:00 - 採用フロー
- エントリー ⇒ 書類選考・面接 ⇒ 内々定
筆記・適性検査は行いません。面接は、リラックスした雰囲気の中、個別にお話を伺います。 - エントリー方法
- お電話またはフォームにてお気軽にご応募ください。
異業種・未経験から、
夢を叶えてトラックドライバーへ。
異業種・未経験から、
夢を叶えて
トラックドライバーへ。
ホレストを選んだ理由は?
私は製造業からの転職でした。元々トラックが好きで、ドライバーになりたい気持ちはずっとあったんです。そんな中、仕事帰りにホレストのトラックを見て「この会社に入ろう」と思い立ちました。ものづくりをしていたので完成した物を運ぶ仕事に魅力を感じましたし、色んな場所に行くことにも興味がありました。関東圏はもちろんですが、青森や名古屋にも行ったことがあります。トラックは普通車より視点が高く、見える景色も違います。色んな場所を走って、「あの道がこんなところにつながってるんだ」という発見をしたり、思いがけず美味しいお店に出会ったりするのが、ドライバーをしていて楽しいところです。
入社前に中型免許を取って、4t車を希望して入社しました。ホレストではトラックがほぼ自分専用になるので、みんな自分なりに車両をカスタマイズしています。その分愛着も増しますね。
楽しかったこと、大変だったことは?
荷物の積み降ろしにはクレーンを使うので、体力的にキツイということはありません。強いて言えば、プレカット材の搬送では、どの材料がどの順番で使われるかを覚える必要はありました。1人で配送するわけではないので新人でも不安はないのですが、始めの頃は荷降ろしに手間取ったり、渋滞や狭い道で時間が読めないこともありました。失敗もありつつ、先輩に教わりながら仕事の仕方を覚えてきました。最近は、道や積み方のコツを覚えて仕事も大分スムーズになったので、少しは成長したのかなと思います。
ホレストの場合、運ぶものは様々です。荷物や職人さんが違えば、荷締めの方法も違います。色んな仕事の仕方を見るだけでも勉強になります。また、同じ現場に何度も搬送する機会があって、現場責任者や職人さんに顔を覚えてもらえるのも嬉しいものです。何気ないことですが、「また明日も来るんでしょ?」なんて言われると、やっぱり心が温まるじゃないですか。
ホレストの職場としての魅力とは?
入社してまず安心したのは、先輩たちがみんな優しいことですね。ホレストはドライバー同士がよくコミュニケーションをとっていて、とても仲が良いんです。車庫に戻ってからその日に行った現場の情報交換をしたり、「あの店が美味しかった」なんて他愛ない話をしたり、同じ現場担当の人たちと食事に行くこともあります。職場が和やかなのは、働く上で一番大事なところじゃないでしょうか。
また、ホレストは色々な物を運ぶので、色々なことに携われるチャンスがあるのも特長だと思っています。幼稚園の本棚、スーパーのショーケース、イベントの資材も運びましたし、都心のビルの建材も運びました。意外なところではドン・キホーテの屋上につける巨大なドンペン君を運んだこともあります(笑)。「こんな物も運ぶんだ」と、ちょっとワクワクしたのをよく覚えています。
自分は、ものをつくる側にいたからこそ、製品の大切さがよく理解できます。今後も運ぶ荷物を大事に扱うドライバーでいたいと思っています。
家族を大切に思うなら
ホレストに来れば良いと思っている。
家族を大切に思うなら
ホレストに来れば良いと
思っている。
ホレストを選んだ理由は?
転職でホレストに入社を決めたのは、まずは社長の人柄に惚れたからでした。面接で話してみて、どんな人間も受け入れてくれる、フトコロの大きな人だと感じました。当時はとにかく、ブラックじゃない環境、社員の雰囲気がいい職場を探していたんですが、ホレストは穏やかで、こういう職場で仕事がしたいと思えた。今考えると、一人ひとりに適した時間・仕事量を振り分けるからこそみんなの気持ちに余裕ができるんでしょうね。
入社当初は2tショートのドライバーとして始まり、のちに15tユニック車に乗るようになりました。スキルアップのモチベーションになったのは、結婚して家族ができたこと。もっと仕事を覚えたい、もっと稼ぎたいという気持ちが増して、大型一種免許やクレーン、フォークリフト、玉掛けの免許を取りました。仕事の幅が広がると、その中で自分がどんな仕事が楽しいと感じるのかも分かるようになってきます。私自身は仮設材を運ぶのが好きで、効率的できれいに積める方法を考えたり、現場の方とコミュニケーションをとったりすることが楽しくなりました。
配車の仕事とは?
「配車担当」は、受けた仕事に対してドライバーや協力会社を手配し、効率のよい配車を計画したり、ドライバーの労働時間を管理・調整したりする役割を担います。時間やルートに無理がないよう調整するためにも、ドライバーの気持ちが汲めるという面でも、ドライバーだった経験が生きていると思っています。ホレストの配車担当は全員がドライバー経験者です。
また、窓口としてお客様から直接依頼を受けることも多い立場です。ホレストはスポット便がほとんどですが、お陰様で仕事が途切れることがありません。お客様の依頼を確実に遂行するために、「自分」を見失わずできるだけ落ち着いて働くことを心掛けています。一人で背負わず心強い上司を頼れるのは大きな安心材料ですし、家族との時間も癒やしになっています。忙しい仕事ですが、休日出勤や極端な残業をすることはほとんどないんです。
ホレストの職場としての魅力とは?
一番の魅力は、自分のペースで働けることじゃないでしょうか。ホレストって、人によって働き方が違うんです。稼ぎたい人はどんどん仕事を任せるし、休日休暇を重視するなら土日休みも選べます。その人の適性や得意分野も考慮されます。その上、福利厚生も運送業界ではなかなか無いくらいに整っていると感じています。
個人的には、家族を大切に思うならホレストに来た方がいいと思いますね。理念で「自分と家族を幸せにする」と言っているほど、会社が家族を大事にしてくれるんです。家族で使える福利厚生も多いですし、子どもの行事に休みをとるのも容易です。ホレストに来てから、プライベートでも家族ぐるみで付き合うような友人が増えました。結婚式に来てもらったり、子どもが生まれた時にお祝いしたり、アットホームな環境の居心地のよさを実感しています。
気持ちよく仕事できる環境で
志を運ぶプロドライバーへ。
気持ちよく
仕事できる環境で
志を運ぶプロドライバーへ。
仕事内容は?
私は整備士を10年、トラックドライバーを14年やった後に、「整備士兼ドライバー」としてホレストに入社しました。以前、ホレストの社員に「うちは良い会社だよ」と誘われたことが記憶に残っていたからです。入社3年目でリーダー、その半年後に主任になり、現在は業務部係長として後輩社員のまとめ役を任せてもらっています。「業務部」というのはドライバーが所属する部門。「ドライバーは会社の看板を背負った営業マンだ」というのがホレストの考え方なので、運搬も営業も包括した部署名になっているんでしょうね。
私自身はドライバーをする傍ら、みんなの車両の整備をしたり、事務仕事をしたりと色々なことに携わっています。ドライバーにとって、トラックは大事な仕事の道具です。社内でやるのはベルトやオイルの交換といった簡単な整備ですが、どの仕事をどのタイミングでもできるよう、安全などには特にこだわって整備しています。
仕事をしていて楽しいのはどんな時?
いい加減トラックを下りて車庫にいてくれとも言われるんですが(笑)…自分で汗をかいて、頑張っただけ自分に返ってくるドライバーの仕事が好きで、今も現場に出してもらっています。長くドライバーをしていますが、ホレストにいると今でも初めて運ぶものに出会うんです。会ったこともないお客様に、触ったこともないような物を届けるのはワクワクします。背丈より高い配電盤とか、荷台からはみ出すほどのコンテナとか。本当に面白いと思いますね。
ホレストの理念の中に「作り手と使い手をありがとうでつなぐ」という言葉があって、私はその言葉が大好きなんです。荷物はモノではなく、お客様の志であり大切なもの。それを私たちが運ぶことで価値を高めているという考え方です。私が何かを作るわけじゃありませんが、運んだものが建て上がり、中に住む人がいる、完成して地図に残ると考えると、とても気持ちが良いものですよ。
だから、運べばいいのではなく、確実に届けるにはどうするか、傷つかないようにするにはどうするかを常に考えています。荷物によって道を変えることもあります。現場ではお客様の目を見て、気持ちが伝わるように挨拶します。基本的な作業ができるようになった時がドライバーになった時。そして、心を込めて運ぶことが行動に表れるようになった時に、初めてプロドライバーだと言えるんだと思います。
ホレストの職場としての魅力とは?
人間関係の温かい会社ですね。同じ目線で同じ方向を見て語れる環境で、上司と話しにくいということも全くありません。社長ですら社員ととても距離が近いんです。同じ目線に降りて一緒に話をしてくれたり、時にはご飯に誘ってくれたり。社員だけでなく家族ぐるみで面倒をみてくれるような社風です。福利厚生も充実していて、家族を含めて利用できるものが沢山あります。
また、ホレストには色んな人が集まっていて、自分の知らない技術を知っている人が沢山います。10代の社員もいますし、女性ドライバーも、60歳近くで入社する方もいます。スキルや運転経験がなくて運送会社に入るのは不安だと言う方もいらっしゃると思いますが、ベテラン衆が指導しますので、そこは安心して一歩踏み出してみてください。安全の意識とやる気があれば、気持ちよく仕事を続けられる職場だと思っています。